売場に立つ事
百貨店プロデュースの仕事は各売場に相応しい企画の提案や
企画に相応しい作家を紹介します。
売場(伊勢丹はお買場)に立つ必要はありませんが、
可能な限りお手伝いします。
それぞれの百貨店のお客様や社員さんや雰囲気等々。
これは言葉で伝えられるものではありません。
しんどいのですが、貴重な時を与えられていると
感謝しています。
ミラーズウサの店頭に立つと、弊社のお客様は身内のように
感じます。
栢野さん碗↓
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2010年05月22日 コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: ミラーズウサでの個展日記 宇佐日記
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